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2006年01月21日
無事に東京に帰ってきました。プルマンを発ったのが18日の朝で、シアトルに1泊してから20日に日本に到着。その日はEちゃんとAちゃんに会ってごはんを食べて、Eちゃんのお家でケーキ&お茶をいただいてから姉のところに帰ってきました。Eちゃん、Aちゃん、その節はどうもありがとう!
写真はプルマン最後の夜に、とにかくアメリカンなジャンキーなものを食べようということになって、Aさんが買ってきてくれたクーガーカントリーのハンバーガーです。ここのオニオンリングは最高で、フライソースにぴったりでとても美味しいのです。バーガーもビッグマックの約3倍のサイズ。すごいボリュームです。オススメとしては、「クーガースペシャルバーガー」。ものすごい具の充実度に初めての人は誰でもびっくりしてくれます。
というわけで、無事に帰国しましたというお知らせでした。
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2006年01月17日
いろいろと手続きなどで忙しい日々を送っている私ですが、私の愛すべき、ちょっと過保護な母(いや、「かなり」過保護な母)が心配するといけないので(私みたいにいい歳した娘をこんなに心配してくれるので、それはとてもとても嬉しいことなんですけどね)、具体的にどんなことをやっているか書いておこうと思います。
自分で言うなと怒られそうなんですけど、私、旅行コーディネーターになれるかも!と自分で思うほど、こういう手配系のことが意外に得意なんですね。あ、でもこんなこと書くと絶対旅行コーディネーターの本職の方に怒られますね。言い換えます。多分コーディネーターさんにはなれませんが、「なれるかも!」と一瞬自分に酔ってしまうほど、結構得意なんです。でも、「得意」と「好き」は別物で、だからといってそういう手配が好きというわけではないです。実際面倒だし大変だし時にはかなりストレスフルだったりしますよね。でもまあ、なんとなく自分の予定がたってくると気分もスッキリするというものです。
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まず、シアトルから東京へのチケットはすでに往復であるので、それは心配していないんですが、
シアトルに一泊して帰るつもりにしているのでその手配(完了、といってもAさんがしてくれた)。 日本に到着したら私の日本の携帯を何故かもう一回アクティベイトしなければいけないので(面倒!)その手配(完了、でもやっぱりauショップに行かないと使えないみたい)。 また、日本滞在中に、数日間ではあるんですが熊本に帰ろうと思っているので、東京熊本の飛行機のチケットを手配(完了)。 日本滞在中に本籍のある大阪に2回(!)、東京から行かなければいけないのでその新幹線の手配。 某省のブリーフィングの手配(完了)。 今回のタイの研究費のグラント側様へのプレゼンテーション(1〜2時間)の日程手配(完了)。 タイで参加する(ネットから)予定のカンファレンスの手配(完了)。 日本で半年前にうけた予防接種の追加接種をこの際やっておきたい(追加しておくと10年持つらしい)のでその予約手配(完了)。 ローマへの航空券の手配(完了)。 ローマでの1ヶ月の滞在場所の確保(完了)。 ローマのフィウミチーノ空港から市内までのエアポートピックアップの手配(本当ならみんな電車で市内まで行くらしいんですが、夜に到着するので電車が使えないんです、完了)。 FAOでの初日のブリーフィングのスケジュール手配(完了)。
といった感じで、お母様、ご安心いただけたでしょうか。あとやるべきこととしては、もはや私の個人的なTo Do Listになってしまいますが:
CVを日本語訳してプレゼン用に作成しなおしてメール送信。 一部データをFiguresにしてValに送る。 Financialなことなど重要事項をAさんに残すための書類つくり。 最後のランドリー。 シアトルでグラス博物館に行きたい(あ、もはや希望)。 うちのお姉様となんとかして連絡とりたい(これも希望)。 Visa用の書類は全部できたけれど写真をとってないのでどこかで撮る(お姉様、家の近くにあったよね)。 プレゼンのPPファイルをAj. Kに送る。 カラーリングの予約(熊本で、かな?)。 ファンディング様用のプレゼン作成(まだだったのか!)。 そして最終報告書作成(これもまだだったのか!)。 Aewに送る書類の準備。 Notにカードの返信をする。 シアトルで美味しいものを食べる(あ、食べたい)。
ほかに記録しておくべきこととしては:
Eちゃんの結婚式に関する準備・諸連絡 あの大量の契約書類に全部目を通して書類作成(あああ...) さらなるイタリア語レッスン(あああ...) 借りたままのDVDを見なきゃ パッキングしなきゃ Desperate Housewives(iTunesビデオ)を見なきゃ(いや別に「見なきゃ」ってこともないんですが) データ紛失に備えて一応プリントアウト(100ページくらいかな)。
こういった感じで順調といえば順調です。たった10日間たらずでこれだけやるのかと思うとちょっと気が重いと思おうとすれば思えなくもない、ので、タイトルを「楽しい」渡航準備ってことにしてしまいました。そしたら楽しい気がしてくるかも、という希望的観測。
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2006年01月17日
いろいろと手続きなどで忙しい日々を送っている私ですが、私の愛すべき、ちょっと過保護な母(いや、「かなり」過保護な母)が心配するといけないので(私みたいにいい歳した娘をこんなに心配してくれるので、それはとてもとても嬉しいことなんですけどね)、具体的にどんなことをやっているか書いておこうと思います。
自分で言うなと怒られそうなんですけど、私、旅行コーディネーターになれるかも!と自分で思うほど、こういう手配系のことが意外に得意なんですね。あ、でもこんなこと書くと絶対旅行コーディネーターの本職の方に怒られますね。言い換えます。多分コーディネーターさんにはなれませんが、「なれるかも!」と一瞬自分に酔ってしまうほど、結構得意なんです。でも、「得意」と「好き」は別物で、だからといってそういう手配が好きというわけではないです。実際面倒だし大変だし時にはかなりストレスフルだったりしますよね。でもまあ、なんとなく自分の予定がたってくると気分もスッキリするというものです。
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まず、シアトルから東京へのチケットはすでに往復であるので、それは心配していないんですが、
シアトルに一泊して帰るつもりにしているのでその手配(完了、といってもAさんがしてくれた)。 日本に到着したら私の日本の携帯を何故かもう一回アクティベイトしなければいけないので(面倒!)その手配(完了、でもやっぱりauショップに行かないと使えないみたい)。 また、日本滞在中に、数日間ではあるんですが熊本に帰ろうと思っているので、東京熊本の飛行機のチケットを手配(完了)。 日本滞在中に本籍のある大阪に2回(!)、東京から行かなければいけないのでその新幹線の手配。 某省のブリーフィングの手配(完了)。 今回のタイの研究費のグラント側様へのプレゼンテーション(1〜2時間)の日程手配(完了)。 タイで参加する(ネットから)予定のカンファレンスの手配(完了)。 日本で半年前にうけた予防接種の追加接種をこの際やっておきたい(追加しておくと10年持つらしい)のでその予約手配(完了)。 ローマへの航空券の手配(完了)。 ローマでの1ヶ月の滞在場所の確保(完了)。 ローマのフィウミチーノ空港から市内までのエアポートピックアップの手配(本当ならみんな電車で市内まで行くらしいんですが、夜に到着するので電車が使えないんです、完了)。 FAOでの初日のブリーフィングのスケジュール手配(完了)。
といった感じで、お母様、ご安心いただけたでしょうか。あとやるべきこととしては、もはや私の個人的なTo Do Listになってしまいますが:
CVを日本語訳してプレゼン用に作成しなおしてメール送信。 一部データをFiguresにしてValに送る。 Financialなことなど重要事項をAさんに残すための書類つくり。 最後のランドリー。 シアトルでグラス博物館に行きたい(あ、もはや希望)。 うちのお姉様となんとかして連絡とりたい(これも希望)。 Visa用の書類は全部できたけれど写真をとってないのでどこかで撮る(お姉様、家の近くにあったよね)。 プレゼンのPPファイルをAj. Kに送る。 カラーリングの予約(熊本で、かな?)。 ファンディング様用のプレゼン作成(まだだったのか!)。 そして最終報告書作成(これもまだだったのか!)。 Aewに送る書類の準備。 Notにカードの返信をする。 シアトルで美味しいものを食べる(あ、食べたい)。
ほかに記録しておくべきこととしては:
Eちゃんの結婚式に関する準備・諸連絡 あの大量の契約書類に全部目を通して書類作成(あああ...) さらなるイタリア語レッスン(あああ...) 借りたままのDVDを見なきゃ パッキングしなきゃ Desperate Housewives(iTunesビデオ)を見なきゃ(いや別に「見なきゃ」ってこともないんですが) データ紛失に備えて一応プリントアウト(100ページくらいかな)。
こういった感じで順調といえば順調です。たった10日間たらずでこれだけやるのかと思うとちょっと気が重いと思おうとすれば思えなくもない、ので、タイトルを「楽しい」渡航準備ってことにしてしまいました。そしたら楽しい気がしてくるかも、という希望的観測。
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2006年01月13日
タイでは運転する気はさらさらなかったんですが、イタリアではもしかしたら運転なんてするのかもしれないなぁとぼんやり考えていたんですが、短い日本帰国の間に国際免許証を取りにいくヒマはないなーと思って、アメリカの免許(正確にはワシントン州の免許)で国際免許を作ってしまうことにしました。アメリカで国際免許証を作るにはAAA(トリプルエイ)という日本でいうJAF のようなところにいって作るんですが(結構びっくりですよね)、うちに一番近いのはアイダホ州はルイストンなので、30分ドライブして(というよりAさんに連れていってもらいました、方向音痴なので)昨日行ってきました。写真はその成果。発行料は10ドル、写真撮影に10ドル(AAAで撮影してくれます、もちろんどこかで自分で撮影して持って行くのも可)で合計20ドル+税金ということになりました。日本だといくらなんでしょう。確か警察署か免許センターで作るんですよね?こちらでは手ぶらでアメリカの免許さえ持ってお金さえ払えば約10分くらいで完成でした。1年使えるそうです。使うのかな。
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さて、こちらはクリックするとスライドショウ出ますが、私がタイにいるAewのために作ったピクチャーブックです。タイにいた5ヶ月間、何かあればすぐAewの写真を撮っていたので、まとめて現像して送ってあげたいと思っていたんですが、あとで数えてみたらなんとその数500枚近く。私って本当に良く写真撮るんですね。自分で気づきませんでした。それでそれを全てCDに焼いたあと、iPhotoを使ってせっせとその中でも厳選した50枚をピクチャーブックにすることを思いついて、こうして作ったわけです。コツコツと1時間くらいかけて写真を選んだりレイアウトしたりして、インターネットでオーダーして、その翌々日にはこうして届いたので驚きです。アップルやるなぁ。感動しました。実は今までは何かイベントや旅行の写真がたまるたびに、自分でフォトペーパーを購入してきて印刷して、それをKinko'sに持って行ってバインディングしてもらって、というプロセスで頑張っていたんですが、これからはこうしてAppleにiPhotoを使ってオーダーするほうがキレイだし安いかも、という気分になってきましたよ。このフォトブック、52枚の写真を載せることができて、ひとつ9ドル95セントです。バインディングだけで5ドルかかっていたので、これのほうが安いです、やっぱり。
最近はイタリア語の勉強も結構つまづいてきました。動詞の活用が泣きそうになります。イタリア語は主語を省略することが多いので、初めそれを知ったときは、じゃあどうやって、誰の事を話しているか知るんだろう、と単純に考えたものでした。が、その方法が、「動詞の活用」だっただなんて。たとえば、「話す」という動詞は、辞書でひくと"Parlare"と載っています。たとえとして、「英語を話す事」つまり"To speak English"はイタリア語では"parlare inglese"(パルラーレイングレーゼ)と訳できるんですが、これは「節」のときのみです。主語を省いた状態で以下のように変化するんですよ。
Parlo inglese.(私は英語を話す、パルロ)
Parli inglese.(あなた(友達など)は英語を話す、パルリ)
Parla inglese.(あなた(目上のひとなど)/彼/彼女は英語を話す、パルラ)
Parliamo inglese.(私たちは英語を話す、パルリアモ)
Parlate inglese.(あなたたち(友達など)は英語を話す、パルラテ)
Parlano inglese(あなたたち(目上のひとたちなど)/彼らは英語を話す、パルラノ)
"You"が"Lei"(フォーマル)と"tu"(インフォーマル)に分かれるところも混乱のもとです。でもありがたいことに、質問のときに単語の順番は入れ替わりません。ですから、知らないひとに、「あなた英語を話しますか?」と聞きたいときは
Parla inglese?
と語尾上げにすれば解決です。でも友達に、「あなた英語を話せる?」と聞きたいときは
Parli inglese?
になるので親しいか親しくないかがかなり重要になりそうですねぇ...。むつかしい。しかも、この動詞の活用はParlareのように最後が-areで終わる動詞だけの活用であって、他にも-ereで終わる動詞っていうのもあるので、その活用はまた別になっていて頭がガンガンしはじめます。巻き舌を多用するので顎も痛くなるし、語学の勉強というよりはなんとなく体育会系ですね。イタリア語って。がんばりまーす。
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関連カテゴリ:アメリカ研究生活 旅行 イタリアの旅 タイの旅
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2006年01月10日
iPod がすっかり機能的になってしまって、私の住所録だとか基本的なスケジュールだとかをあっさりコンピュータから自動シンクしてくれるようになったので、もうPalmやクリエなどのいわゆる、PDAというもの を使うことはほぼなくなってしまった、ということで去年から紙の手帳を使っています。サイズはやや大きめで8x5インチ(20.3cmx12.7cm)でA5に近いサイズです。手帳カバーは大好きなCOACH 。今はコーチでは白と黒しか売っていないみたい ですが、私の母が去年アメリカに来てくれたときにシアトルでこれを買ってくれました。母はいつも、こういった、背筋がピンとのびる気持ちになるお洒落なものを買ってくれるのですごく嬉しいです。去年1年使ってみて、自分が思っていた以上に使いやすかったので、今年もリフィルを今年用に買い替えて使うことにしました。写真をクリックすると中身などがもうすこし分かるようにスライドショウ(8枚)にしてみたので、興味がある方はクリック してみてくださいね。
こういう紙の手帳って、アドレス帳についている付録が世界地図だったりして機能的で、見ているだけで嬉しいですよね。本当を言うと、アドレス帳の部分はほとんど使わないんですけどね。そうそう、そしてこの手帳には無印の名刺用ファイル(3枚1ページ用) がぴったり入るので、たくさんひとに会うかも、というときはそのファイルをサクっと入れて出かけたりします。手帳を開いた左側には自分の名刺を入れたり、ポストイットレーベル(私は無印の耐久性プラスチックタイプのものが好き)を入れ、奥の大きなスリットにはお気に入りのカードや切手、シールなどを入れて使っています。これについては昔シャレで読んだ手帳の本の受け売り(このエントリー の5番を参照)で、すごく忠実に実行しているので自分でもウケますが、すっごく良いアイディアだなぁといつも感心します。
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クリエは使わないようになってしまいましたが、こうしてNokiaの携帯 はまだまだ使っています。これはアメリカで2003年5月に買った ものですが、タイでも大活躍したし、現在は、T-MobileのプリペイドSIMを入れて普通に使えているし、先日調べてみたら、どうやらローマでもSIMカードを入れ替えれば使えそうだし、ということで、まだまだ現役でこの先数年は大事に使う予定にしています。本当に愛すべき携帯で(携帯を愛するのも気持ち悪いですけど)、私もこれに関してはいろいろと日記書いてますね(ここ とかここ とかここ とか)。写真をクリックすると良く分かるんですが、右上の小さなドットはBluetoothがオンになっているマークです。データをコンピュータとやりとりしたり、友達と写真を交換したりするのに使います。タイではAewがフィールドでとってきてくれた写真を交換するのに本当に良く活躍しました。
右下のMac.comメニューは、GPRSでメールチェックをするときに一発でつながるボタン。もちろんカスタマイズできますが、私にとってメッセージにいって、メールボックスにいって、Mac.comを選んで、リトライブを選んで、というプロセスが非常に面倒なのでこうして直接行けるようにボタンをアサインしているわけです。待ち受けの画面は、今月は、時々私のサイトにも来てくださる、NAPPIEさん の素敵なイラストにしています。NAPPIEさんのサイトはとても素敵なのでファンなのです。NAPPIEさんどうもありがとう!
というわけで手帳はアナログに紙に戻しましたが、iPodや携帯やデジタルカメラなどを持ち歩いていて、つくづく、私ってJappieだなーと思ってしまいます。まあそういう自分はそんなに嫌いじゃないっていうのもあるんですけどね。オタクさんを目指すべく、さらに精進します。あ、本気でオタクになるためにはいつか、MacBook Pro (本日発表)も購入しなきゃね...。
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関連カテゴリ:アメリカ研究生活 テクノロジー お買い物・お気に入り
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2006年01月06日
数々のお誕生日お祝いメールありがとうございます。ひとつひとつ嬉しく読んでいます。あんまりお祝いするような年齢じゃなくなってきましたが(ゾロ目ってやつです)、やっぱり嬉しいですね。Aさんからはバンコクでもらったんですが、嬉しいTiffanyのリングでした。私たちは結婚指輪がないので、左の薬指にするリングがないということで買ってくれたのでした。でも最初、「ダイヤを買った」と言われたときは私も平常心を失って喜ぶ前に「え!なんでそんなお金使うの!」とキーとなってしまいましたが、いざいただいてみると、よーく目をこすって覗き込まないと見えない(本当に見えないんですよ)、0.02カラットという、笑えるかわいいプチダイヤだったので、かなり安心しました(経済的に)。0.02だなんて化学の実験か?という数字ですよね。いやぁ笑っちゃって嬉しかったです。でも本当に目をこすって一生懸命見ないと見えないんです。見せる人みんなが、「え?どこ?ダイヤどこ?」と言うので笑えます。
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そして誕生日当日の今日はこんなものを。Godivaのトラッフルが4コ入ったカワイイギフトボックスと、おなじみiTunes Music Storeの$15ギフトカードです。私があまりに頻繁にiTMSでDesperate Housewivesのエピソードを買うので(一度ハマるとドラマってどんなにダルになってきても抜け出せませんよね)、プリペイドカードで買いなさい、というところでしょうか。そしてかわいいCharles Dickensのクォートのついたバースデイカードもくれました。Aさんありがとう、ご忠告に従って、これでDesperate Housewivesのエピソード買います。こんどの日曜日からAll Newで始まるしね!
iTunesといえば、フットボールのBCSの4つのボウルゲームのダイジェストをABCスポーツがまとめて8ドルくらいで売っててびっくりしました。ローズボウル中継中に、"Tomorrow, go to itunes.com and get your copy"なんてアナウンサーが言うのでびっくりです。本当に最大手になっちゃったんですね。ビデオオンライン販売の。私としてはAppleさんはもっとハードに力入れて欲しいんですけどね。素敵なデザインで。ジョナサンアイヴで。というわけで今年も良い誕生日になりそうです。改めて、カード&メッセージメールくださった皆さんありがとうございました。
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関連カテゴリ:アメリカ研究生活
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