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MACRO美術館

2006年03月29日

火曜日にAさんがプルマンに帰ってしまって、なんだか動揺したので友達に誘ってもらってMACRO美術館に行ってきました。この美術館は基本的にはコンテンポラリーアートを扱っていて、もともとクラシックアートが分からない私にとってはおもちゃ箱みたいな美術館で楽しかったです。現在置いてあったエキシビジョンでは3人のアーティスト、Erwin Wurm、 Gianni Dessi、 Leandro Erlichをフィーチャーしてあったんですが、その中でも私は特にLeandroの作品は大きなおもちゃ大集合といった感じで楽しかったです。関連サイトは以下の通り。

なかなか楽しめました。この美術館自体がコンテンポラリーアートという気配なので、そういうのが好きな人は必見です。リフトや階段、目の覚めるような黄色の廊下や、冗談のような真っ黒の廊下など楽しかった。

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