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2006年06月12日
赤土が有名なフレンチオープンテニス、この週末ナダルとジャスティーヌが優勝してフィナーレとなって盛り上がりましたね。私もスカイ(テレビ)で観戦して楽しんだんですが、それにちなんでというわけでもないんですが、私、世界でも指折りの悪名高いローマの交通渋滞に果敢に参入すべく、車を購入しました。フランス車、プジョーの206、限定版のローランギャロスエディションです。ローランギャロスというのはご存知の方も多いと思いますが、そのフレンチオープンテニスの会場の名前です(人物名)。車の色は写真で分かるように「タイブレークグリーン」といわれるローランギャロスのテニスコートのテーマカラーのグリーンで、ドアの近くにはエンブレムまでついていてなんだかマニア心(?)をくすぐられます(本当かな)。
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内装はコートの赤土を思わせるレザーシート。部分的にスエードが使ってあって、ドライバーコントロールパネルはかわいい白のダイアル式のメーターがついています。これは完全に「女の子」の車ですね。かなり嬉しいです。ローマの町は細い道が多いので小さい車を、と思ってこれにしたんですが、トランスミッションはスティック(マニュアル)です。プジョーを買う前にはローバーの200のオートマ車を見に行ったりしていろいろ考えたんですがやっぱりヨーロッパではスティックが楽しいかなという結論になってこっちにしました。単純に見た目が好きだったというのもありますけどね。
一番気に入っているのはトップ。車の上部のほとんどがグラスなので夜走ると星が見えたりしてきれいなんです。昼は地中海のお日様でいっぱいになって明るくて良い感じ。もちろんトップは内側が閉まるので日差しを遮ろうと思えば遮るのは簡単ですが、どんなに暑い日でもエアコンも部分的に細かくデジタル調節できるタイプのものなので、直射日光のローマなのに暑くなりすぎることもなく快適でかなり気に入っています。
通勤は今まで通りメトロが中心になりますがこれからはちょっと郊外へ行くのも便利になるし、車を買ったおかげで近所のガレージを経営している家族と仲良くなって嬉しいし、Aさんが来るときは空港まで迎えにいけるのが嬉しいしで、今はわくわくしているところです。週末はさっそくフィウミチーノのモール(大変素晴らしいです。私の独断的モール評価の中でもかなりハイレベル。)やオスティアの海へジェラート食べに行ってきちゃいました。家族のみなさん(特にお母様)には心配かけますが、気をつけて運転しているので大丈夫ですよ!ということで車を買いました報告でした。
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関連カテゴリ:イタリア生活 テニス
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2005年06月25日
土曜日も返上でやっているK大学の仕事、毎日だいたい4時間弱やってるんですけど、かなり地味な作業で、つくづく、「うわー地味〜な仕事してるわ〜」と自分で思って笑えます。いや、笑ってる場合じゃないんですけどね。「かなりやった!」と思っても目に見えない変化だったりするとヘトヘト感も高まるというもの。でもまあ、頑張ります。
ところで以前ご紹介した、eゼミシリーズ ですが、毎日1メール!と思って更新し続けていたら、結構更新できて、今のところ先月分くらいまで26通(ですから倍の52記事)更新できました。実はこのシリーズ、かなり好評です。ありがとうございます。あ、「かなり」なんて大げさに書きましたが、実は、知らない方3名、知っている方5名の合計8名からの反響があったという、「かなり」なのか「ちょっと」なのか分からない程度なんですけど、でも私にとってはひとつの記事で知らない3名の方からメールで感想がくるなんてことは滅多にないことだったので「かなり」と思ってしまったのでした。メール下さった皆さん、ありがとうございました。
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やっぱり一番感心していただくのは、「学生さんの頑張る姿」のようですね。メールをくださった皆さんのほとんどがそう書いてくださっていました。A子さんのメールにも、B子さんのメールにも、すごく頑張る姿勢が顕われているんでしょうね。私も読みながらいつもそう思います。H先生に紹介していただいたT大学の学生さんたちは、皆さん本当に真面目で、とても明るくて、勉強熱心だなぁという印象があります。でもガリガリとやっている気配はなく、こんなこと書いていいのかどうか分かりませんが、A子さんもB子さんもビックリするくらいかわいらしいお嬢さん達です。こういうかわいらしい若い学生さんたちがこうして勉強熱心なのを見ると、日本の未来も意外に明るいかも、というかなり嬉しい気持ちになります。
ところでガラリと話は変わりますが連日ちょっぴり睡眠不足気味の私はなにをやっているかというと、深夜のウィンブルドン のライブ中継を見ているのです。昨日は日没でサスペンドされていたアメリカのアンディ・ロディック選手の試合があっていて、第4セットでブレイクされちゃった!というところで雨でさらにサスペンド、どうなることやらと思っていたら、フルセットでなんとか勝った、というヒヤヒヤものの試合があっていて文字通り手に汗握りました。相手のイタリア人の選手、予選からの勝ち上がり(というか、一度負けたんですけど、本戦欠場が出て、いわゆる「ラッキールーザー」だったわけです)なのにかなりの技術を持っていて、やっぱりトップレベルは、ワンチャンスに強いかどうかの差なんだなぁと思いました。こう、決定的な実力の差はそこまでないということ。アンディ君はスピードとパワーのみ(失礼)というイメージがあるのでこれはちょっと数年先は分からないと思えて来てしまいましたね。でも応援しますけどね。日本のライブ中継は国籍を問わず、今現在やっている試合を見せてくれるので公平でいいですね。あ、日本勢が負けてしまったからかな。多分そうか。
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関連カテゴリ:日本生活 仕事 スポーツ テニス
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2005年01月25日
昨日か、おとといのランチに食べたんですが、パスタを作るときに参考にしているパスタピープル にトラックバックのあった65% というウェブ(リンクさせていただいてます!)のsora*さんの記事の、「じゃがラグー 」を見て、いいなぁと思って真似してみました。ラグーソース美味しいです。たっぷりチーズをかけていただくと味に深みが出ます。
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さて、お仕事の方はといえば、鬼のような忙しさ(って雰囲気でもなかったけど)にも一応区切りがついて、昨日、「これは今週中に絶対やらなければ」と思っていたことが終わってしまって、まだ火曜日なのにもう終わってしまった!と思いながら喜んでいるところです。でもお仕事なんて芋づる式に現われるものらしく、今度は日本から帰ってきたらすぐにアイダホの先生が雇ってくれることになるとかならないとか。お仕事があるのは嬉しいんですが、こう、細切れで、早く落ち着いて仕事したいなーと心から思いますね。
さて、ずーっと何も書いてなかったオーストラリアンオープンテニスですが。まず、先々週かな、私の贔屓のジェームスブレイク選手がヒューイットにあっけなく破れてから、あああ、つまんない、と思っていたんですが、アガシ対ヨハンセンは見物でしたね。ヨハンセン、それなりのトレーニングをすればロディックより強くなりそうです。ストローク良いし。そして昨日のアガシ対フェデラー。最初から分かってた事だったのにこんなに悲しいのはどうして。観客席で見ているステフィもいつもに増して、眉間のしわが多いように見えました。自分もテニス最高潮のときがあったし、だんだん力を落としたときもあったし、いろいろと、私なんかが想像する感覚とは違うレベルで、夫の痛みを共有したりするのかしらと思ったりします。
それにしても試合前日のロジャーフェデラーの会見は強気っていうかエラそう?という感じでびっくりしました。ロジャーはナイスガイとして知られた人なので、あんなこと言うとは思わなかった。ショックです。何と言ったかというと、「僕はこの数年間で僕の実力を確実に証明してきた。アンドレはグレイトプレイヤーだけど、彼がグレイテストであれば今頃ナンバーワンの座にいるだろうし、幸運にもナンバーワンの座にいるのは僕だし、(明日の)試合の内容をぐんと上げて準備してこなければいけないのはアンドレの方であって、僕ではない」って言ったんですよー。びっくりびっくり。でもコメンテーターの人も、「ナンバーワンの人が、しかもロジャーのレベル(誰も今のところ追いつけないレベル)のナンバーワンの人が、「いやぁ、どうだろう、アンドレはすごいからねぇ」と言ったところで真実みのかけらもないから、これがあるべき姿でしょう」と言っていたし、まあ、それが妥当なコメントといったところなんでしょうね。ひゃースポーツは実力の世界だなぁ、と思いました。
まあ、今年もよっぽどヒューイットやロディックが頑張るか、ロジャーが微妙に苦手にしているかもしれない、カッコ良いナルバンディアンが、ロジャーの調子を狂わすかなにか起こらないと、ロジャーが征するんでしょう。
女子の方はといえば、おとといかな、マリアシャラポワちゃんが同世代、クズネンツォフ(カタカナで書くのが分からない)に逆転勝ちしてましたが、私、思うんですけど、さまざまなパブリシティーのせいで、マリアちゃんはプリティフェイスだとか、インチキテニスだとかいろいろ言われてしまってますけど、毎回大きな試合で絶対セミファイナルまで上がってくるのは、当たり前ですけど実力以外の何物でもないですよね。みんなシャラポワ父のこともあって、かなり否定的ですが。
強打の時に「ポォゥ〜ウ!」と叫ぶのは分からないでもないですが(って、彼女の叫び声って「ポォゥ〜ウ!」って感じじゃないですか?)、ひょろん、としたボールにも同じレベルの「ポォゥ〜ウ!」が出るってのはどうなんだ、とアナウンサー+コメンテーターは言ってました。静かにテニスしてる方は、あの叫び声に威圧されるんじゃないかって。でも威圧について語るならウィリアムス姉妹はどうなるんだ、って感じですよね。彼女らの場合、叫び声もすごいかもしれませんが、とりあえずコートに現われただけでかなり威圧される気がします。
というわけで、私は結構シャラポワさん好きです。ちょっとクレイジーなお父さんだって、きっとマリアちゃんにはどうしようもないんですよきっと。たとえ私があんなお父さん持ってたとしても、私だったら、「お父さんちょっと変わってるけど、でもとてもいいお父さんなの!」って絶対思うに違いない。たとえ、まわりからみたら「ちょっと変わってる」ぐらいじゃなくても。
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関連カテゴリ:スポーツ テニス 食べ物 昼食
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2004年12月05日
この週末は、ついにデイビスカップの決勝でしたが、アンディロディック、金曜日までにスペインのNadalくん(18歳)に負けて、あれあれ?と思っていたんですけどせっかく双子ちゃん達がダブルスに、マーディフィッシュが2回目のシングルスに勝って3-2にしたのに、カルロスモーヤに負けて、結局、USAチームは準優勝に終わってしまいました。結局最後のカルロスモーヤとマーディは決着をつけるために戦わずにすんだので、わりと、アンディくんが負けまくったという事実が残ってしまいましたね...。でもいい試合だったんですけどねぇ。私は楽しみました。
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それにしてもスペインチーム、勢いがあったし良かったですね。ベルギーも同じですがアメリカに比べると土地も狭いし、人口も少ない国に、あれだけたくさんの良い選手が生まれるというのは素晴らしいことだと思います。デイビスカップはテニス界のオリンピックで、実はテニス界だけの話をすると、オリンピックよりも価値があるという人もいます。
ところで、前にも書いたことがあるかと思いますが、私は小学生だった頃に、母に連れられて、日本は熊本(!)であったデイビスカップの観戦をしたことがあります。福井烈さんなどが現役の時代で、あの頃、私もいわゆるテニス界でいう、「ジュニア」と呼ばれるちびっこテニスプレイヤーで、九州大会だ、全国大会予選だ、といろんなところに行ってテニスしてました。全然強くなかったけれど、楽しかったなーと思います。あんな経験をさせてくれた両親に本当に感謝してしまいます。私もいつの日か、家庭を持って(いや、今も持ってますが)子供を育てるなんてことがあれば、さまざまな、もう考えうる限りのいろいろな出来事、物、人、などなどに、時間やお金が許す限り、子供を"expose"してあげるのが大事だなーと思ってしまいます。それが本当の意味での「教育」なのかなーなんて。いや、子供なんて持ったことないので何にも分からないのでこんなこと気軽に書いていいのかわかりませんが。これから勉強します。
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関連カテゴリ:スポーツ テニス
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2004年11月17日
15日からヒューストンで始まった今年のATPツアーの最後のMasters Cup ですが、一番の驚きは、ロジャー(写真)が髪を切っていた!ということ。見た目は良くなったと思いはするんですが、テニスしてるとこれくらいの前髪って結構ジャマなんですよねぇ。私の場合。どうなんでしょうか。でも夜に放送していた、ガウディオとの試合を見たんですけど、私の反応としては、「うわーすごいバックハンド!」「すごいバックハンド!」とさけんだあげく、「うわーすごいフォアハンド!」「すごいパッシング!」「ボレーすごい!」とやっていたので横でAさんが「全部じゃん...」とあきれていました。でもそれくらい、何もかもがスゴいです。ところで写真はこの大会に勝ったわけではなく、この2004年のATPツアーの勝者として表彰されたところ。この大会は始まったばかりです。
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昨日の夜は、見所のひとつだった、アンディロディックとティムヘンマンの試合を放映してましたが、アンディくんはやっぱりサーブはスゴいんですけど、ストローク、特にバックハンドのストロークは甘めですねぇ。ガンっとサーブを決めて、その速さのせいでヘンマンのボールもその勢いで返ってくるんですが、それを返すのがちょっとポヨン、となる感じ。ヘンマンはボレーがうまいので、その甘さに結構つけ込まれていました。でも最終的にはアンディロディックの勝ち。あ、彼も髪型変えてました。かなりボウズに近い感じ。こうして見ると、アンディくんも、アンドレのように、ちょっと髪の毛なくなっちゃうタイプみたいですねぇ。かなりおでこが後退してました。やっぱり帽子をずっとかぶるのがいけないのでしょうか。
ロジャーの試合のときに、解説の人も、"Some hair changes are going on."とかいってましたね。私いつも思うんですが、日本のスポーツ解説に比べてアメリカのスポーツ解説ってわりに無駄話が多いんですよね。でも、まさに、私が「あーロジャー髪切ってる」と思って、Aさんに、「見て、髪の毛切ったみたいよ」と言った瞬間に、解説の人がそんなことを言うので、観てる側としては、「そうそうそうそう、まさに私もそう思ってたの!」と嬉しくなります。解説の人はタマに試合を無視して無駄話を続けることもあって、なんというか、文化の違いというか性格の違いというか、なんなんでしょうね。
US OPENなんかになると、ジョンマッケンロ−が解説したりするんですが、彼は意外にもわりと静かです。試合に見入ってしまっているのかもしれませんね。でも、そうかと思うと、途中で感情的になった選手をみながら含み笑いしながら"He can get emotional."と静かに言うので観てる側は大笑いをするハメになります。「いや、アナタだからそれは」という感じ。
ところで WTPツアーのほうはマリアシャラポワが勝って終わりましたが、セリーナがちょっと可哀想でしたね。サーブが痛々しかった。でもミリオンダラー+ポルシェなんですねぇ。びっくり。でもみんなそう思ったとは思うんですが、マリアちゃんのスピーチあんまりよろしくなかったですね。ひとことひとことを照れ笑い声を入れながらスピーチしているのはちょっと鼻につく感じでした。でもカワイイからいいのか。来年は私はモレッシモを応援したいと思います。彼女のテニスは力強くてキレイだ。
マスターズカップはリーグ制なので、これからしばらく楽しめそうです。ライブ放映はなかなかないみたいですけど、夜にゆっくり観ることができるのはいいですね。
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2004年09月13日
今日はやたらと天気がいいので気持ちがいいです。週のはじめから、雨とか降ったら暗くなりますよね。
さて、ついに昨日はロジャーフェデラーが勝ち、楽しかったUSオープンも終わってしまいました。ジョニーマック(マッケンロー)が言ってたんですが、彼が見たテニス選手の中で、ベストかもしれないらしいロジャー。フォアハンドは敵なしですね。日本にいたときに、父と一緒に彼の試合をテレビで見ていて、父が「もし、万一この人と試合ができるチャンスがあったとして(父もテニスプレイヤー)、1ポイントでもとれるだろうか?」という話をしたことを思い出しました。うーん、と悩んで、無理だろうなぁと笑い合いました。というのも、私が高校生のときにH先輩というものすごくテニスのうまい先輩がいて、彼はいつも高校総体の代表になるくらい上手だったんですが、彼のスコアをつけさせてもらったときに、1回戦、2回戦とパーフェクトゲーム(1ポイントも相手にあげない)だったんですね。テニスって、悲しいくらいに実力の差がでるゲームだと思います。でもまぁ、1ポイントくらいはいけるかもよ、お父さん!
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ところで、昨日Aさんが教えてくれたんですけれど、深夜のトークショウでおもしろいブッシュジョークがあったらしく、それを聞いて大笑いしたので書き留めておきます。と、書いて、最初に英語で書こうとしたんですが英語で書くとおもしろくないので日本語にすることにしました。ちなみに、ブッシュさんの名前はGeorge W. Bushですね。
John Kerry: ブッシュの名前の"W"は「間違い(ロング)」の省略だ! John Kerry: ジョージ・間違い・ブッシュだ! George Bush: ちがう!僕のミドルネームは「間違い」ではない! George Bush: だいたい、ぼくのミドルネームは"R"じゃないよ!
聞いていてギャハハハと笑いました。言いそう〜!いや、ケリーさんはホントにこれを言ったので混乱する人もいるかもしれませんが、ブッシュさんはこれは言ってません。念のため。言いそうですけどね。
でもどうやら支持率ではブッシュ氏がリードしているみたいです。アメリカ人のみなさん!しっかりして!!日本人のみなさんも、ブッシュだと国益がどうとかじゃなくて、こんな大国のリーダーが彼であることに心配してほしいな。なんて今日は珍しく政治トークが入ってますが、私は政治に特に詳しい訳じゃなくて、単にブッシュさんのお顔がちょっと苦手なだけですのでご了承を。
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関連カテゴリ:アメリカ研究生活 テニス
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